令和7年第1回定例会(3月)報告
皆様、いつも温かいご支援をいただき、ありがとうございます。
令和7年第1回定例会では、市民の皆様の暮らしをより良くするためのさまざまな議論が行われました。主な活動を時系列でお伝えします。各項目の詳細は、リンク先をご覧ください。
代表質問(2025年2月27日)
市長の政治姿勢や施政方針のプロジェクトについて、志政会を代表して質問しました。健康づくり、子育て教育、駅周辺のにぎわい、新東名活用、移住定住、新たな日常創造など、幅広い分野で市の取り組みを確認し、市民の声を反映した要望を伝えました。
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予算決算常任委員会文教福祉分科会(2025年3月5日)
文教福祉分野の予算について質問しました。学校整備や寺子屋事業、医療的ケア児支援、給食の地産地消、公民館更新、帯状疱疹ワクチン、子育て支援、介護施設整備など、子どもから高齢者まで安心して暮らせるまちづくりに関する取り組みを議論しました。
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文教福祉常任委員会(2025年3月10日)
市立ほりかわ幼稚園の認定こども園移行、災害弔慰金の審査委員会設置、学校給食費無償化の陳情、訪問介護報酬に関する陳情などについて審議しました。子育て支援や災害時の対応、介護の課題に焦点を当て、丁寧な議論を進めました。
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閉会日(2025年3月24日)
一般会計予算、子宮頸がん予防ワクチン健康被害の陳情、ガソリン税暫定税率撤廃の意見書について、志政会を代表して討論しました。予算の適切な配分や市民生活の負担軽減、子どもたちの未来を守る視点から要望を述べました。
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これらの活動を通じて、市民の皆様のご意見を大切にしながら、より良い秦野市の実現を目指してまいりました。
引き続き、ご支援のほどよろしくお願いいたします。